アルファースリームシリーズは天然鉱石を用いた電気を使用しない臨床データに裏付けされた医療機器の寝具です。9.8ミクロンの遠赤外線が体内の水分子と共振・共鳴し、熱の産生を行います。電気を使用しないので生体への負担も少なく、睡眠中に誰もが継続できる夢の健康法です!

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健康寝具はアルファースリーム | 株式会社PMC 東京オフィス | 遠赤外線寝具

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2010年3月28日(日) イルカさん・竹内信賢先生・大谷社長の夢の対談

PMC体験発表全国大会レポート

2010年3月28日に、株式会社PMC主催の「体験発表全国大会」が横浜ロイヤルパークホテルにて行われました。
その模様をレポートします。




 

 
冒頭に㈱エキスパートナー・ジャパン藤塚秀樹氏よりプレゼンをいただきました。電気を使用しない赤外線治療器として初の国内薬事承認に向かって、前進していること。CEマーク取得についてのご報告。


熱心に聞き入る参加者。
全国から約200名の方にお集まりいただきました。


今後基礎研究を進める予定の早稲田大学
人間科学部 宮崎教授からの応援メッセージ。



聖隷クリストファー大学 リハビリテーション学部理学療法学専攻 准教授 大町かおり先生より「アルファースリームが生体に及ぼす影響について」の報告がありました。


アルファースリームをこよなく愛する3人による夢の対談は大盛り上がり竹内信賢先生のご尽力によりこの企画が実現できました。
左から株式会社PMC代表取締役 大谷憲社長
世界中に500人の弟子を抱える漢法・赤ひげ堂院長 竹内信賢先生
シンガーソングライター、IUCN国際自然保護連合 親善大使 イルカさん


5月16日に講演いただくDoctor of Chiropractic上村高史先生は審査員で。



骨盤調整体操の発案者、松下智詠子先生。会場内には先生の体操によって救われた方が何名も参加していました。


アルファースリームを肩に羽織って顔のリフトUPが簡単に! どうせクリームを顔に塗るのならばと最高品質の美容液が開発され、この日発表されました。
 
イルカさん・竹内先生・大谷社長「夢の対談」

アルファースリームの愛用者でもある歌手のイルカさんを招いての「夢の対談」のようすをお伝えします。


 

シンガーソングライター、絵本作家
UCN国際自然保護連合親善大使
 
イルカさん

世界に500人の弟子を持つ
赤ひげ堂院長の竹内信賢先生

竹内信賢先生

アルファースリームの開発者
(株)PMC社長

大谷社長
 



●イルカさんと竹内先生との出会い

イルカ:よく眠れます。今日も腹巻をしてきました。
司会者:やはりいいですか?
イルカ:最初は夏に始めたのですが、やはり冬も気持ちいいです。夏は結構クーラーが寒いので、1年中24時間は離せなくなってしまいました。
大変ぽかぽかと気持ちいいです。
司会者:竹内先生の赤ひげ堂にいらっしゃったのは何年くらい前ですか?
イルカ:9年位前に風邪をこじらせまして、また夫の看護をしていました。そのようなことで声がまったく出なくなりました。大変大きなコンサートを控えている前でした。先生のことを知人から紹介され訪ねることにしました。
そして「先生声が出ないのです。何とかしてください」と言うと「もっと早く来ればよかったのに。でもいいよ」といって針をやっていただきました。
それから少しずつ声が出るようになりました。
先生は神様のような存在です。
司会者:イルカさんのお歌が聞けなくなってしまいますね。
イルカ:生活には困らないと思いますよ!
司会者:青春時代、イルカさんの歌声に励まされたものですから。
イルカ:これからも、青春時代だけでなく・・
竹内:イルカさんの紹介は森山良子さんの紹介だったと思います。
司会者:イルカさんは国際自然保護連合のお仕事をなされていますが、電気を使わないアルファスリームについて地球の為にもよいのではないでしょうか?

●地球に優しいアルファースリーム
イルカ:いいものを探すことが難しい時代になっています。それはものがたくさん溢れているからだと思います。その中から本当の目をもってものを選ぶことは難しいのですが、でもいいものというのは本当に長く使っていて自分で確かだなと思えるものだとおもいます。
司会者:いいもので長く使えるということはそれを大切に使うのでゴミを減らすことにもつながるのではないかな~と思います。
イルカ:その通りでございます。
やはり環境問題は日常生活だと私はいつも思います。今年は国連が定めた国際生物多様性年という大きな年です。秋には日本が議長国
になって環境の会議が名古屋で開催され会議で大切なことが決められます。でもやはり地球に住んでいるのは私たちです。日常生活がまず大切なのではないでしょうか?
司会者:皆さんの声を反映してくれる人がいるというのは大切なことだと感じます。
イルカ:私はあくまでも歌を作って歌う人間です。
10月に名古屋で大きなコンサートをします。
是非いらしてください。

●血流が瞬時に上ってきたのです!
司会者:環境は一人ひとりが応援していかないといけないと思います。
アルファスリームにはじめてあったとき血流測定をしたときに竹内先生はあることに気付かれたということですね。

竹内:血流が瞬時に上がってきたのです。それが非常に感動的でした。使い始めてほんの数十秒でわかりました。
宇宙から地球を見れば青くきれいだと思います。その映像のなかでも人工衛星から撮った美しかった地球の写真は特殊な可視光線など
で見ると地球は別の見え方をします。
我々の垂れ流した有害な物質を見ることができるのです。その流れが沈黙した血管の流れと重なり、アルファスリームを肩にかけた瞬時の血流に見えました。人工衛星からの絵と同じです。
人工衛星からの画像と毛細血管がだぶって見えました。
大谷:一つの哲学ですね。身体の中の血管は10万キロあります。きれいな女性でも血管を見るとぼろぼろだったりします。中がきれいなの
が一番いいですね。血管美人がいいですね。
司会者:血管がきれいということは若々しくて健康になるということですね。
竹内:私どものところでも、何百人とアルファスリームを活用させていただいているのですが、さまざまな症状(異常疾患)が改善しています。例えば、緑内障が治った例もございます。
普通、緑内障は手術なのですが、2ヶ月くらいで改善していきます。1ヶ月をすぎるとほとんどの方は調子がよくなります。
がん予防に対しても非常に効果的だと常々感じております。
イルカ:私は、国際自然保護連合という国境を越えて地球をもっともっと愛していきましょうという連合なのですが。
その親善大使になる前から地球の歌や動物の歌を歌ってきました。全然ヒットに結びつかない歌ばかり作ってきました。
それでいつも思っているのは地球自体が大きな生き物だなと小さい頃から思ってきました。
ですから、宇宙の中でこの地球はとっても悲しい思いをしているのではないかと思います。
先生が言われたように、人間の身体もそうですし、地球もそうです。まったく同じ大きな命なのです。今日ははじめてお会いする方も多くいますが、細胞同士だなと思うのです。
動物や植物、鉱物もすべてがつながっていかないと守られていかないのではないかと思います、いつもそんな風に思っています。
竹内:鉱物などとの交流を大切にしているとはじめて聞ききましたが感性のすばらしさは宇宙を感じますね。
大谷:温暖化というのは地球が熱を出しているんですね。
イルカ:温暖化っていうと響きがいいように感じます。
熱くてヒイヒイ言っているのだと思います。
大谷:竹内先生は地球の裏側の人も遠隔治療ができるんですよね。
竹内:やります。
イルカ:私の母も手術をしたときに先生にずっと遠隔治療をしていただきました。
今83歳ですが、元気です。
竹内:会場にいる方で広島のかたも遠隔治療をしました。脳梗塞で動けませんでした。2クールいたしました。今は元気です。
大谷:週刊誌で見ましたが、長嶋名誉監督も竹内先生が治療されたのですか?
竹内:そうです。長嶋監督も元気になりました。

●本物の商品を伝えることが使命
司会者:よいものを正しい形でメッセージを伝えていくことは難しいことです。正しいものがいいと思います。しかし、正しい形で伝わるかということは別問題です。正しいことをリレーしていくことはすごく莫大なエネルギーが必要です。
それをメインになさってくださっているイルカさん、竹内先生、大谷社長さん。
私たちの代表選手として世の中に素敵なメッセージを発信してくださっています。本当に大切なことだと思うので一人ひとりがこの思いを次の方に伝えていけるような形にしていけたらなと思います。
大谷:世の中にはたくさんのものがあります。その中で本物の商品は少ないと思います。皆さんが見極める目が必要です。いいものを世の中に出していって伝えていけたらと思っています。
これが私の使命感だと思っています。