アルファースリームは天然鉱石を用いた健康寝具です。電気を使わず9.8ミクロンの遠赤外線・テラヘルツ波を放出します。寝ている間に誰もが継続できる夢の健康法なのです!
開発者:株式会社PMC 大谷憲氏 / 2012.1.25アルファースリームは国内初の電気を使わず温熱効果が持続できる医療機器となりました

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アルファースリーム現場レポート『鈴木昭平先生独占インタビュー』

現場レポート『知的障害児教育の第一人者
鈴木昭平先生独占インタビュー』


1日は24時間です。
睡眠に関するケアは手付かずでした。でも、ここをレベルアップすれば他の取り組みが楽になります。私はぴんと来ました。妻がこれを使用して温かく眠れるといいます。妻の愚痴が減りました。これは効果抜群です。
妻は教育者です。私は経営学が専門です。
大学の教員になる予定が最終的に追い出されてなれませんでした。
一般企業に行って経営学を実行しようとするとうまくいきません。
幼児教育を手伝ってわかりました。
どんな情報と価値観を持つかでブラックボックスになっていて日本ではすぐに取り入れられないのです。子どもたちが持っている可能性に魅力を感じました。
特に知的障害児、この子を指導しなさいと預けられました。私は最初嫌だったのです。しかし、やる人がいなかったから私がやりました。ダウン症の子でした。ところが、目に輝きが見えるわけです。これは可能性があるぞと思ってはじめました。しかし、当時は他の多くの人たちからはやめなさいと止められました。試行錯誤で17年前からはじめました。その子がどんどん伸びてきました。今その子は、準社員でがんばっています。2人目に指導した子は自閉症でした。しかし、3年くらいで優秀人になりました。3歳前だっったら、1年以内で目に見えるほど改善します。中学前だと1年から2年はかかります。
しっかり血液が入れかわる3~4ヶ月で成果が見られます。
「子どもの脳にいいこと」の本が売れて、全国のお母さんたちを集めて指導をはじめました。
今月で150組のご両親を北海道から沖縄までトレーニングをしています。
小学校の3~4年生の子ですが、1ヶ月で理科が5点だったのが40点とりました。
150組それぞれにアロマパットを使ってもらっています。
先生の学習システムとアロマパットと健康食品を併用しています。プログラムに3点が入っているのです。
脳は、酸素と脳の栄養素が入っていないとだめです。酸素を増やすには腹式呼吸をさせてあげるのがいいのです。
短時間に酸素を増やすためにはサプリをとることも必要です。深呼吸が大切です。浅い呼吸ではダメです。
人間が一番酸素を多く取る時間は深夜です。寝ているときに腹式呼吸をします。寝ている間に酸素を供給するのです。
睡眠の質が悪い、つまり呼吸が浅いと酸素供給ができないので脳が休まらない。
だから前日のストレスを翌日に引き継ぐのです。ぐっすり眠るには血流をよくすることが大切です。
足を冷やさないことが大切。足が冷えているのは、腸が冷えているのです。
腸を冷やさずきれいにすることが大切です。栄養吸収をよくして血流をよくすることが大切です。
アロマパッドで寝てもらうとぐっすり眠れます。そうするとお母さんの負担が減るのです。
障害児教育にはお母さんの負担を減らすことと、時間を節約することが大切です。
睡眠時に酸素の供給を増やすことが大切です。でも、これは障害児だけではなく一般の人にもいえます。
サプリメントは腸で吸収されるので、腸のクリーニングをしなければならないのです。
第一の脳が小腸です。不登校の子は腸がやられてしまうのです。
血液血流をよくするのは私のプログラムでは2番目の柱です。
1番目の柱は、親(お母さん)の意識改革、能力開発です。
親が知的障害は改善すると確信をもつことが大切。
20世紀の医学界は知的障害者はよくならないと考えられていました。
心理学者たちは、よくならない事実を受け入れあきらめなさいと唱えたのです。
知的障害児は優れた能力を秘めています。
聞いて話せることが大切。それができるようにするにには幼児期に基礎をつけます。
最近では、高齢結婚、高齢出産が増えています。脳が未熟で生まれてきます。
ですから知的障害児の可能性が増えます。社会生活のレベルが下がります。
奇跡を起こすのは家庭です。大脳生理学に基づいた教育がこれからは大切です。
知的障害者だけではなく、普通の子どもたちも問題です。
今の誰かがこけるとあなたの成績が上がるという考えはだめです。
この教育システムを変えるべきです。
その子の持っている可能性のMAXを最大限に指導することが大切なのです。
睡眠、食事、指導これをプログラムにしているので数ヶ月でよくなるのです。
我が子の1ヵ月後、3ヵ月後、6ヵ月後を見ていくのが大切です。
人と比較するのはナンセンスなのです。他人と比較することにエネルギーを費やすのは無駄です。
プログラムは、6歳まで、中学校、高校受験まであります。
飲んで食べて踊って夜ぐっすり眠る、この睡眠システムを取り入れてこのプログラムは完成しました。
PMCに感謝です。

2009年11月18日 東京オフィスにて

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