アルファースリームシリーズは天然鉱石を用いた電気を使用しない臨床データに裏付けされた医療機器の寝具です。9.8ミクロンの遠赤外線が体内の水分子と共振・共鳴し、熱の産生を行います。電気を使用しないので生体への負担も少なく、睡眠中に誰もが継続できる夢の健康法です!

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健康寝具はアルファースリーム | 株式会社PMC 東京オフィス | 遠赤外線寝具

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健康豆知識

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よりよく生きるためのウェルネス・コラム 第26回 バイタリティ・ホルモンDHEA-S

今、「バイタリティ・ホルモン」として注目されているDHEA-S(dehydroepiandrosterone sulfate)デヒドロエピアンドロステロン・サルフェートとは、私たちの身体にどんな働きをしているかを解説します。

コラム 心臓に負担をかけないリラックスによる血流促進“体温コントロール術 その2”

 2012.8.12 よりよく生きるためのウェルネス・コラム 第23回 心臓に負担をかけないリラックスによる 血流促進“体温コントロール術 その2”●血液循環 血液循環は肺循環系(心臓→肺動脈→肺→肺胞部毛細血管→肺静脈→心臓)と体循環系(心臓→動脈→肺以外の全身→末梢部毛細血管...

コラム 毛細血管血流から考察する“体温コントロール術”

 2012.4.7 よりよく生きるためのウェルネス・コラム毛細血管血流から考察する“体温コントロール術”●血管の構造 心臓から出た血液は、大動脈-中・小動脈-細動脈-毛細血管―細静脈-小・中静脈-大静脈と経て、また心臓へと戻ってきます。 大動脈小動脈細動脈毛細血管血管の直径30㎜...

コラム 化学物質過敏症

よりよく生きるためのウェルネス・コラム 第19 回 化学物質過敏症 自分のためにも、周りの人のためにも有害化学物質を避けよう! ● 化学物質過敏症(CS= Chemical Sensitivity)とは さまざまな種類の微量化学物質に暴露(さらされること)しただけで、頭痛や倦怠感...

人はなぜ眠るのか?????~脳のために眠る~

脳のために眠る たかが「眠り」。されど「眠り」です。 人間は「日の出とともに起床して、日中活動し、日が沈むと休息をとる」というのが本来の姿ではないでしょうか。しかし、近代では「夜に活動する」という人類の長い歴史では考えられない変革の時期にきています。夜間営業などに伴う時差勤務が余...

コラム ウェルネスな暮らし~生活基盤を見直そう! 食・水・睡眠・運動・環境~

2011.4.12 よりよく生きるためのウェルネス・コラム第18 回 ● ●食 ━日本食を見直そう!━ 長崎に原爆が投下されたとき、爆心地から、ほんの1.8kmの場所で、その建物の中にいた全員がひどく被爆したのにも関わらず、彼らに、その後被爆による原爆症が出ず、命が奇跡的に助かっ...

コラム 睡眠のメカニズムとその目的

コラム 睡眠のメカニズムとその目的

コラム 温泉の効用とアルファースリーム

2008.5.7 よりよく生きるためのウェルネス・コラム 第2回 温泉は万病に効くと言われ古来より日本人は温泉を利用してきました。日常生活において気軽に利用できる健康増進法として温泉に行く方も多いと思います。今回は医学的に温泉がどのように体に作用して良い影響を与えるかについてまと...

コラム 経皮毒

よりよく生きるためのウェルネス・コラム 第7 回 薬学博士 竹内久米司 著 「経皮毒が脳をダメにする」より抜粋 ▼▼「キレやすい」子どもが増加した理由 最近、いわゆる「キレやすい」子どもが増え、「キレる」「ムカつく」などを聞くことが少なくないようです。有害化学物質が脳に影響を与え...

コラム 唾液は何でも知っている

よりよく生きるためのウェルネス・コラム 第8 回 宮西ナオ子著 「唾液はなんでも知っている! たった一滴に秘められた、人体の科学」より抜粋▼▼ 唾液は血液と同じ成分で創られる「唾液測定器」で健康度を測定 昔から「よだれがたくさん出る赤ちゃんは元気」といわれてきたように、唾液はエネ...

毛細血管と血流計について

毛細血管観察と生活習慣の改善 栄養・酸素は毛細血管を通じて60兆個の細胞に届けられます ◆毛細血管とは 人体は約60兆個の細胞で構成されており、生命活動を維持するため血液循環により酸素や栄養を細胞組織に運び、不要となった二酸化炭素や老廃物を持ち帰り体の外へ排出します。この働きをし...

コラム 体内時計

音楽家・サトルエネルギー学会理事 片岡慎介 著「ツキを呼ぶ魔法の音楽 絶対テンポ116」他より抜粋 片岡慎介氏は、“音楽という‘目に見えないエネルギー’をどのように開発し、人々に貢献できるか”を天命と感じ音楽活動をされる中、自然治癒力や潜在能力をアップする月のテンポを発見されまし...

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