アルファースリームは天然鉱石を用いた電気を使用しない臨床データに裏付けされた医療機器の寝具です。9.8ミクロンの遠赤外線が体内の水分子と共振・共鳴し、熱の産生を行います。電気を使用しないので生体への負担も少なく、睡眠中に誰もが継続できる夢の健康法です!血行不良・腰痛の改善や疲労回復にぜひご活用ください。

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アルファースリーム|株式会社PMC 東京オフィス|遠赤外線寝具

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アルファースリーム 実践研修会2018 in箱根レポート

 

 

2018年11月13日(火)~11月15日(木) 
ホテルリゾーピア箱根にて行われた、
アルファースリーム実践研修会のご報告です。

 

これから必要とされるウェルネス業界
(治療から予防)の活動に必要な完全なる知識を習得!!


骨盤調整体操 考案者 翠島 侑香 先生


アルファースリーム開発者の
株式会社PMC  代表取締役 大谷憲社長


血流カウンセラー 片平 健一郎
 


 

「脳力を高めるアルファースリーム活用法」
~発達障がい児教育としてアルファースリーム1800枚の実績~

 

一般社団法人エジソン・
アインシュタインスクール協会 代表

鈴木 昭平 先生(すずきしょうへい)
 

 年々、発達障がいといわれる子どもたちが増えており、世界的に大きな問題となっています。原因は、大きく言うと地球環境の悪化だと思われます。水や空気や土壌が汚染されて、食べ物が汚染されています。電磁波や放射線も強く、社会的な不安定さも増えています。家庭環境においては親子関係のストレスも増大しており、子どもたちが大きく被害を受けていると思います。医者も教育者も心理学者も知的障がい・発達障がいは治らないと言いますが、成長期の子どもに不可能はありません。脳が成長発達する時期の改善が最も有効なのです。それを諦めてしまうことによって、家族共に不安な人生を過ごすことになり、それぞれの人生がおかしくなり、日本の未来もなくなってしまいます。そこで何とかしなければならないと立ち上げたのが、アルファースリームを組み込んだプログラムです。新しい方向性として脳科学に基づいた教育を提唱したいのです。
 血液の質を上げることが免疫力を高める自然の薬となります。子どもの脳は大人以上に血液の影響を受けやすく、血液の質と血流の悪さが脳の成長発達を阻害します。食事の質を上げ、血流を良くし、脳に良い血液を送らなればなりません。更に血流を悪くする原因としてストレスがあります。ストレスがかからないよう、子どもに合った指導・教育が必要です。さらに、深い眠りでストレスに強くなり、親子関係も改善されます。人が持っている能力を上げるためには食事と睡眠が重要になります。
 アルファースリームを使用して寝ることによって、睡眠の質が良くなり、子どもの体温が上がり、毛細血管の血流も良くなります。血流が良くなるということは、脳に血液が送られ、脳のトラブルが改善することになります。


<鈴木先生語録>

*脳の成長発達に血流が大きく影響するため、血流を良くすることが重要である
*血液の質を上げると免疫力が高まり、自然の薬になる
*アルファースリームで睡眠の質が良くなり、ストレスに強くなる
*アルファースリームで体温が上がり、毛細血管の血流が良くなる


 

「脳性麻痺のお子さんの改善事例」

北九州の脳性麻痺のお子さんが、初めて私のところに来た時は過緊張で足が突っ張っていました。学習量も刺激が足りなかったためか少なく、知能も低かったです。私のところに来て、くすぐって取り組みをして、親にもそれを指導させ、食事とアルファースリームを使って睡眠をしっかりとらせたら、1年後には歩けるようになったのですが、まだ補助具を使っていました。それが、この前私のところに来たときは「補助具なしで14メートル歩けます」とお父さんが言っていました。私が作った1600枚のカードの言語と漢字のカードも覚える知能も高くなりました。優秀になったんです。おそらく将来は優秀な大学に入れると思います。つまり障がいのおかげで教育のスタートが早まったわけです。だから脳が発達したのです。教育は早くやればやるほど効率が良くなるのです。つまり、小さい時の方が学習効果が高いのです。これは脳科学から言ってもそうですし、経験法則から言ってもそうです。三つ子の魂百までなんです。だからちょっとでもおかしいと思ったらすぐ始めればいいんです。発達障がいにこだわる必要はありません。やれば、子供は改善するんです。早くスタートしなさいという神様からのご命令だと思えばいいんです。

鈴木 昭平 先生(すずきしょうへい)プロフィール
現在同協会会長。76年3月横浜国立大学大学院経営学研究科修士課程修了。経営学修士。同年4月より同大学大学院研究生。ジャスコを経て常磐大学職員、常磐学園短期大学学内講師、桜美林短期大学、産能短大、日本航空高校、国土交通省・住宅産業研修財団などの講師を務める。1988年より幼児教育に携わり、1992年より発達障がい児の改善指導に取り組む。


 

「アルファースリーム臨床研究報告     
          ~うつ病患者症例~」



医療法人トータルヘルス理事長 タカオカクリニック院長
落合 広子 医師(おちあいひろこ)
 

 鈴木先生には10年ぐらい前にクリニックに来ていただいて、その頃から子どもの未来について今のように熱く語っていただいているのですが、その時に「これ良いから使ってみて」とアルファースリームをいただいたんです。それで、それから10年ぐらい経ってアルファースリームに再び出会って「あれ?なんかどこかで見たことあるような」ということで、そこで繫がりました。私も鈴木先生のおっしゃるように、教育の弊害、教育を変えなければというのを日々実感しています。というのは、今回、うつ病症例ということで報告させていただきますが、今の全員が同じような教育を受けてきて、高学歴なのだけど30、40歳になって脳が疲れてしまって、という方がクリニックにたくさん来られていて、本来のその方らしさを活かせたらこんなことにならなかったのに・・ということで、現在対応させてもらっているような状況です。
 《建物の写真を見ながら》三重県津市の団地の中にあるこのようなログハウスの建物の半分がクリニックです。そして半分が薬局ならず楽局といってますが、薬ではなくて、食べ物(味噌や醤油)であったり洗剤であったり生活物品を置いています。そしてそこで研究会やカフェ・スクールなども行なって、クリニックの方が個々の診察、そして産業医として職域、老人ホーム・学校などいろいろな分野に関わらせてもらっています。内科で対応していますが、あえて言えば公衆衛生です。公衆衛生とは何かというと、いわゆる生活全体、そして範囲から言うと環境・宇宙・太陽や月・星の影響を含み、クリニックでもそういう分野も扱っています。あえて言えば量子公衆衛生、インドのアーユルヴェーダではこころとからだは直結しているという考えで、目に見えないものの力、小さいものほどエネルギーが強いという見方をしますので、そういう意味で量子レベルから扱っている公衆衛生クリニックをやっているという感覚です。公衆衛生というのはいわゆるからだだけではなくて、こころ、そして実際に社会の中に問題を見つけ、個々の健康というのは、個人そして家族の中の完璧な健康をいくら目指そうと思っても無理で、社会全体と連動してレベルアップしていかなければ本当の健康は得られないというふうに考えています。

 

「躁うつ状態に悩む53歳の男性の症例」

<<<使用前>>>
・貧血や睡眠不良の方に特有の真ん中が白く抜けて見え 赤血球が数多く見られた。

<<<使用6カ月後>>>
・6カ月で変形していた赤血球は健康的な形へと戻った。
・「ぐっすり眠れるようになった」「目覚めがよくなった」
・よく眠ることで、基礎体温も上がっていきました。
・貧血症状もおさまり、血糖値は下がり、甲状腺機能も回復、躁うつ状態も軽減。

<睡眠中の副交感神経活動の変化>
<睡眠時の体位>

<生体血液顕微鏡像>

<睡眠時の体表面温度>

<松澤式メンタルMRI>

落合 広子 医師(おちあいひろこ)プロフィール
三重大学医学部卒業後、耳鼻咽喉科医として勤務時、インドの伝統医学であるアーユルヴェーダと出会い、病院を辞め、インドに短期研修。その後、単に病にならないだけではなく、楽しくてイキイキと本来の能力を発揮する生き方とは?を追求。

三重県津市のトータルヘルスセンター
<薬局(トータルヘルス研究所)とクリニックの外観>
 


 

〜参加者の声〜

人生において“今、必要なこと”を学ばせて頂きました。

多くの人を安心させ、楽しませて、涙を出させて、にくい程この会社が好きになりました。

涙あり笑いあり涙の意味を色々教えてもらいました。アルファースリームの事でないのに、全てが結果的につながっていく素晴らしい研修でした。人柄が商品の価値を上げていく、商品が人を育て人柄を作っていく、訳がわからないけれど素敵な時間をありがとうございました。残り少ない時間を誰と過ごすか?輝いた時間を紡いでいける私達であることに感謝します。

準備やら本日までさぞかし大変だったことでしょう。ありがとうございました。鈴木先生の、発達障害児は親がしっかりすれば治る、そして落合先生の、認知症の扁桃体と海馬の影響等も学ぶことができ、そして大谷社長のモチベーション上がる素晴らしいお話もまたまた感動しました。

3日間の長いようで、とても短く素晴らしい研修会を開催してくれた事に感謝します。参加者の皆さんもとても素敵な方ばかりで、毎日が学びと楽しむの連続でした。

体の内側に働きかけて、全体のバランスをとり、健康に導いていく。アルファースリームのすばらしさを知ることができました。でも一番感動したのは関わっておられる方々のすばらしさです。使えばこうなるのか?それとも良い物は人を引き寄せるのか?どちらもあると思いますが、自分自身や周りにも生かしていこうと思います。

この3日間、感動・感激・感謝でした。今回参加できたことにも感謝です。この情報、また、皆さんの出愛にも感謝です。これからの人生に、世界一素晴らしい商品を皆さんに普及していきたいと思います。

特別講師や社長のお話は「この商品、アルファースリームが素晴らしい!」ということではなく「この商品を使ってどう生きたいか」ということに焦点が当たっていたように思います。

アルファースリームの研修ということで勉強に来ましたが、人との触れ合いや、人生の目的を目指すことの大切さを学び、もっと日々に感謝したいと思いました。学生時代の部活の合宿のようで、皆さんと過ごせたことはとても楽しく、きっと一生心に残る思い出になります。

今まで数々の会社の研修会を受けておりますが、これほど自分の実になると感じられるものはありませんでした。アルファースリームの商品としての素晴らしさは身をもって理解していたつもりでしたが、更に更に奥が深いものであること、更に更に勉強の必要があること、また何より自分を信じることの重要さを学びました。
 

 




<次回予告> 今年の企画が決定!

10/19(土)~10/21(月)エクシブ琵琶湖

覚醒下手術の世界的権威  
篠浦伸禎先生が特別講師!
後遺症の起こりにくい覚醒下手術の世界的権威
都立駒込病院  脳神経外科 部長

 

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