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整形外科医からのレポート (腰痛について)

医師の立場からご自分の父親(95歳)の腰痛緩和状況をレポートしていただきました。

整形外科医からのレポート (腰痛について)

東京都在住 Nさん(整形外科医師)H23.12.14

<< 父の腰痛 >> 父は鹿児島県霧島市在住で95歳

盆前に庭の草取りを長時間実施し、連続して前屈の姿勢をし続けたために腰痛が発生。(もともと腰痛持ち。)平成23年9月初旬に久しぶりに鹿児島の実家に帰ったのですが、父が腰が痛くてしょうがないと愚痴っていました。隠居部屋にあるトイレさえやっと行けるぐらいの激痛といえる程度でした。腰部マッサージして、漢方薬(八味地黄丸)を買って飲ませましたがほとんど効果はありませんでした。
そのうちにだんだんとひどくなり、立って歩けないほどになり、移動は畳の上をお尻でこするようにするしか方法がなくなっていました。

<< 病状の推移 >>

東京に戻ってからすぐ、腰痛ケアのために父にアルファースリームシリーズを送付。
父と同居する弟に頼み、ベッドにセットしてもらいました。以後それを使用。そのうちに腰痛の症状が徐々に改善され、使用後10日ほどで自力にて歩けるようになったと弟から連絡があり、私自身、ビックリしました。
父と同居する弟夫婦は、父は以前のような生活には二度と戻れないのではと危惧し覚悟もしていたようですが、回復したことに対し大変驚いています。今では安心している様子。
念のため私自身が赴き、父の状態を確かめました、劇的に治っていることに感動しました。以前と変わらずに歩けるようになったので、本人も大変喜んでいました。父は目が全く見えないため、敷布団を変えたことは弟から聞いているものの、それで治ったとは思っていないようでした。送った布団が効いたためと告げました。
父は、もともと持病の腰痛のため、週に1回程度整形外科に通院しています。そこの看護婦さんが驚くくらいに今ではすっかり回復しています。

※掲載内容は医師の方からのレポートですが、あくまでも個人の感想ですので商品の効能・効果を表すものではありません。