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遠赤外線効果について

人の体温と共振・共鳴する9.8ミクロンを最大頂点とする遠赤外線を放射。

太陽の温かさと同じ原理の遠赤外線は、波長が長く浸透度が高い為、皮膚下の深部まで到達し、身体の芯から心地よく温めてくれます。
9.8ミクロンを頂点とする遠赤外線を人体や動物へ放射すると、構成している原子の波長と同じであるため、共振・作用が起こり、原子活動が活発になり細胞の運動エネルギーが上昇してゆきます。
人や動物からは8.0~10.0ミクロン頂点とする遠赤外線が発せられています。
アルファースリームから発せられる遠赤外線は人体に近い波長であることが特長です。

遠赤外線効果について

  1. 生育波を身体に与えると身体を構成する分子の運動が活性。
  2. 分子運動が活発になれば細胞の活動も活発化します。
  3. 血行がよくなり、新陳代謝も活発になります。身体も暖まります。

遠赤外線の放射率は90%。しかも半永久的に継続。

アルファースリームは、独自に考えられた複数の鉱石の混合により、電気を使わずに遠赤外線を半永久的に放射し続けることができます。しかもその放射率は、時が経っても90%以上と、ほとんど劣化しない優れものです。

遠赤外線の放射率は90%

8~10ミクロンの遠赤外線(生育光線)が80%以上も放射。
グラフは横軸が波長(ウエーブ)、縦軸は放射率(MAX100)です。

5年経過しても鉱石の効力は落ちません。

5年前、3年前、1年前の生地を検査してもらい、遠赤外線放射力の劣化の進度を検査しました。

5年前、3年前、1年前の生地を検査してもらい、遠赤外線放射力の劣化の進度を検査しました。

1年前と5年前の数値に変化がありません!

※生地は通常の自宅で寝具として使用されているものを採用いたしました。