アルファースリームの理論

アルファースリームの理論

パーフェクト睡眠を得るためのコツは
たっぷりの温かい血液を末梢まで巡らせること。

眠る前には体温が上昇し、睡眠に入ると体温は低下します。
手足から熱を出す(放熱)ことで深部体温(体の中心の温度)が下がって、
この高低差が大きいほど、すっと眠りにつくことができます。
たっぷりの温かい血液を巡らせることができれば、最高の睡眠を手にすることができます。

 

 長年眠りの健康効果を研究してきた私共が提唱するのが、人生の3分の1にも及ぶ睡眠時間を利用した健康法です。
単に長く眠ればいいわけではなく、質を高めることで身体と脳の疲労回復、
記憶の定着、新陳代謝の促進、ストレスの発散など、睡眠本来の役割を引き出す「眠り方」です。

 その睡眠のポイントは“産熱”と“血流”です。体温を上げて、全身のすみずみまで温かい血液を巡らせること。
体温を上げるのに、自分の体内から熱を作り出す“産熱”がカギです。

意識的に産熱できるのは運動ですが継続は難しいもの。そこでお勧めするのが、
人体と共鳴する遠赤外線寝具「アルファースリーム」です。
天然混合鉱石が加工されたマットやブランケットは、最大9.8ミクロンの育成光線を放射。
これが皮膚細胞の深い部分まで浸透し、体の内側で共鳴共振反応が起こり熱を生み出します。
眠っている間に自然に“産熱”して、全身の血行がよくなるのです。

 電気を使わずに温熱効果が得られ、一般医療機器として認められているアルファースリームは、
子供からお年寄りまで安心して使え、安全性もお墨付きです。

 

 

 

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